BURNER GRAPHICS - Minoru

武蔵を訪ねて...2

こんにちは小坂です!

昨日やっと行ってきました!
『最後のマンガ展<大阪版>』!!!

IMG_1589.jpg

チケットを引き替え忘れたりしたのもあって、
最終日の最終組という
ホントにギリギリになってしまいました...笑

しかし!
最後の最後なのにまだまだ入場制限が!
見てくださいこの行列↓

IMG_1579.jpg

見えないところにもまだ並んでます。

いや〜しかし、やっぱりよかったです!

この空間で見るマンガは、
紙に描かれているのは同じでも
雑誌とか本といった媒体で見るのとは全然ちがいます!

ここにしかないサイズ、雰囲気、演出。

前に行った熊本版と、
内容は同じでもまた少し違うし
忘れかけていた感覚を思いだす部分もあるし、

また行ってよかったな〜と思います。

IMG_1578.jpg

今回看板になっていた絵も特大サイズで展示されてました!

34182306_2645274482.jpg

このサイズです!
5m以上あります!右下に僕がいるの分かりますか!?

次は仙台...

さすがにちょっと遠いな...

さーむい!

こんばんは小坂です!

今日は寒かったですね!
チャリンコで走ると
冷たい雨で濡れた手がかじかんで
鍵をかけるのも一苦労です。

寒いので思い出したんですが、
1月に友達の家でホームパーティーがあったとき
引っ越し前だったので
既に運び出されてしまって冷蔵庫がなく、
ビールを冷やすのはベランダでした。

best-photos-18.jpg

さすがに大阪でこうはいきませんが、
冬の夜は冷蔵庫より寒いですからね〜。

こういうところは便利ですけど、
もう寒いのはいいから
春よこーい!


あ、このベランダ冷蔵庫のとき、
芦屋育ちのお嬢様が1人だけビックリしてました。
育ちの差...(笑)


筋肉痛が二日目にくるようになってしまった小坂です。

たまにバスケはやっているんですが、
まだまだ運動不足です。

体がイメージ通りに動いてくれません(笑)

といいながら、
この週末は珍しく車での移動が多い週末でした。
運動とは真反対ですね。


土曜日は友達と移動中におもしろい看板を発見!

takusu.jpg

『たくす』。何を!?誰に!??

信号待ちでふとこれだけ見えたので
意味がわからなかったんですけど、
じつは何枚か看板が並んで文章になってるみたいでした。
でも途中から見たので内容は分かりません。


日曜は、実家から最近車を買い替えた両親が来ていて
ハイブリッドカーにはじめて乗りました!

sai.jpg

TOYOTAのハイブリッドセダン"SAI"
当然ですけど静かですね〜!
乗り心地よかったです!




Medeski, Martin & Wood

雨ですね。
最近多いですね。

週末もどうやら雨らしい。
いろいろ予定があんだけどな〜...。

それはそうと、
ポートフォリオにもアップしている
"Medeski, Martin & Wood"大阪公演のお知らせです。

mmw2010_3.jpg

東心斎橋に4月に新しくオープンする
ライブハウス"Janus(ジャニス)"での
4年半ぶりの大阪公演です!!



チケット好評発売中!!


2010.04.08(Thu) at Janus

Live : Medeski, Martin & Wood
 >>John Medeski : Keyboards
 >>Chris Wood : Basses
 >>Billy Martin : Drums&Percs

DJ : DJ Ageishi (AHB pro.)

Open : 19:00/Start : 20:00

Adv. 6,800yen + Drink Fee

ぴあ Pコード 100-397
ローソンチケット Lコード 57716
e+

後援:FM802

Info. Janus
大阪市中央区東心斎橋2-4-30-5F
06-6214-7255

AHB production 06-6212-2587

design by c-nob (Burner Graphics)



Medeski Martin & Wood

ニューヨーク・ジャズ・シーンの異能、ジョン・メデスキー(key),クリス・ウッド(b),ビリー・マーティン(ds,per)によるメデスキー、マーティン&ウッド。このユニーク極まりないジャム/インプロシーンの金甌無欠(きんおうむけつ)トリオは、結成から18年間一貫して、自らの演奏技術の研鑽と、ひたむきともいえる創造追求を繰り返して来た。ピアノもしくはオルガン・トリオという、古型的なジャズ・フォーマットを貫きつつも、ジャズ、ロック、現代音楽、クラシック、ワールドミュージック、クラブミュージックなど、縦横無尽に広がる彼らを特定のジャンルにカテゴライズし、何らかのシーンに封じ込めるのは至難の業だ。特に即興の流れの中で直感的にスタイルを自由に変容させ、宇宙から地底の奥底まで様々な場面に引きずり回し至高のグルーヴに誘うスリリングなライヴ演奏は、ジャンル的な議論そのものが愚行のように感じられる。
ニューヨークのロフト・ジャズの流れを汲む地下シーンから登場し、90年代初頭の混沌としたUSジャズ・シーンで発表したグラマヴィジョン時代の3部作(「It's a Jungle in Here」(93)「Friday Afternoon in the Universe」(95)「Shack-man」(96))はコアなジャズファンよりも、よりジャンルレスで刺激的な音を求める若いリスナーに歓迎された。スタイルを確立し、98年にはジャズ・レーベルの名門、ブルーノートと契約し「combustication」「THEDROPPER」「Uninvisible」と名盤を量産し、ライヴサーキットの中で、ジャム・バンド・ブームの先駆け的存在としてその地位を不動のものにした。しかしこれだけの実績を持ちながら、MMWが今なお音楽シーンで「逸(そ)れ者」扱いされる理由は、常に未開の表現方法を追求し、自由な音楽表現の「良き聴き手」だった筈のジャズやジャムのリスナーの領域からも逸脱する発展を続けているからに他ならない。
その象徴と言えるのが【Radiolarians】プロジェクトだ。リリースタイミングや時にはその内容にまで関与するメジャー・レーベル管理下での創作活動から離れ、インディペンデントのスタンスから、シリアスなクリエイター集団にとっては意外ともいえる子供向けの曲集『Let's Go Everywhere』、鬼才ジョン・ゾーンとの共作「Zaebos: The Book of Angels Vol. 11」などを経て、2009年1年間で【Radiolarians】連作をスタートする。通常の作曲?録音?ライヴ演奏という流れを逆流させ、楽曲ラフスケッチがツアー中に、徐々に一つ一つの楽曲として形作られ最終的にレコーディング作品に仕上がる、この作業により「Radiolarians I,II,III」の3部作が完成。さらにDJ Logic、DJ OLIVEといった盟友によるリミックスなどのオプションディスクも封入した「Radiolarians」BOXなど、その無尽蔵ともいえる創造性をまざまざと発揮した。



オッズパークLOTO

突然ですが、

odds_cm1.jpg

バーナーで製作した、
新庄剛志さん出演の
"オッズパークLOTO"のCMが
現在TVで放映中です!

皆さんご覧になりましたか?

といっても、
・HTB(北海道テレビ放送)・TVH(テレビ北海道)・ABC(朝日放送)
・TVO(テレビ大阪)・HOME(広島ホームテレビ)・TSS(テレビ新広島)
での放映なので
見られない方も多いと思います。

僕もまだ見てないんですけどね(笑)

バーナーのサイト(←Click!!)で
ポスター等の他の製作物と合わせて
見られるので、
是非ご覧ください!!


ちなみに、、、
オッズパークLOTOというのは、
地方競馬の5重勝単勝式という馬券の種類で、
1日のレースの中で、指定された5つのレースの1着を全て当てるものです。

100円から購入できて、キャリーオーバーがあるので
払戻金額はなんと『最高2億円!!

odds_cm2.jpg

こりゃヤバいっす!
皆さん一攫千金どうですか!?

今年1月からオッズパークのみで発売してます。
買い方など詳しくはオッズパークのサイトで!↓↓



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